含まれる栄養素意外な効果苦味の秘密商品徹底比較

若々しさをサポート!

青汁を飲むと若返りの効果があるというのはよく聞きませんか。
実はそれは青汁の中に含まれている抗酸化酵素の力によるものです。
抗酸化酵素はもともと活性酸素の働きを抑えるための酵素として存在しているものです。

SOD(スーパーオキシドゾスムターゼ)、パーオキシターゼ、カタラーゼの3つの抗酸化酵素のことです。
これらが活性酸素を抑えることによって、身体は老化から守られるのです。
ちなみに活性酸素というのは酸素から作られる本来ならば身体に必要な成分として機能しているのです。

ですが、約1%~5%が身体を傷つけ、酸化させる原因になるとされています。
酸化とは身体の細胞を錆びさせるような現象のことであり、人間の身体の老化を押し進めることになります。
また紫外線を浴びることによってしわやしみを作る手助けをして、身体の外側からの老化も進める傾向があります。

そんな身体の外側と内側を老化させるのを防ぐ抗酸化酵素が含まれているのが青汁です。
抗酸化酵素は年齢と共に身体の中で作られなくなり、活性酸素の攻撃を受けるままになってしまいます。
人間にとって酸素は生きるために必要なものですので、絶対に欠かすことが出来ません。

その結果、抗酸化酵素だけが減少し、身体の老化を進めてしまうことになります。
しかし身体の老化というのは細胞の衰えを意味し、身体の中でも特に血管などが硬質化してしまい、血管がもろくなってしまうということになります。
またガンの発生率も高くなりますので、抗酸化酵素は身体にとても必要なのです。

青汁に含まれている抗酸化酵素も身体の中で作れない分を補うのにはとても重要です。
ちなみに青汁の原料である野菜には抗酸化酵素作用が含まれています。
ですが、特に注目されているのは「大麦若葉」に含まれているSODとパーオキシターゼの2つの抗酸化酵素が注目されています。

見た目では身体の中の老化は分かりませんが、体調が不調でイライラすることがサインだとも言われています。
青汁で身体の酸化を遅らせて、若々しい生活を送りましょう。

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